北川悦吏子、ひろゆきに「700万貸して」→4文字返答で笑撃
要点
脚本家・北川悦吏子さんがラジオで、難病新薬のために700万をひろゆき氏にLINEで依頼したエピソードを披露。「あいあい」の4文字と、雪の日の訪問が話題になっています。
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流れをおさえる
数年前
難病を患い、治療用の新薬が必要と判明・費用700万円
その直後
ひろゆき氏にLINEで「700万貸して」と送信
即日返信
「あいあい」の4文字のみ、後日雪の日にお見舞いで自宅を訪問
その後
新薬の国内発売中止で借金は不要に
脚本家・北川悦吏子さんが自身のラジオ番組で明かしたエピソードが話題になっている。数年前に難病を患い、治療のために700万円の新薬が必要になった際、咄嗟にひろゆき(西村博之)氏にLINEで「700万貸して」と送ったという。
返ってきたのは「あいあい」の4文字のみ。「一瞬どういう意味か分からなかった」と北川さんは笑いながら語ったが、その後ひろゆき氏は雪の日に自ら自宅を訪問してお見舞いに来たという。ネット上での辛辣なイメージとは異なる一面が明かされ、視聴者の間で反響を呼んだ。
結果的にその新薬は国内での発売が中止となり、借金は不要になった。「お金を貸してくれようとした事実が、すごく励みになった」と北川さんは語っており、病床での思わぬ人情エピソードとして多くの共感を集めた。

